IKオンラインプログラム 株式会社フレンドマーク 五十嵐友 稼ぐには危険な実情!

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管理人のカバです。

当サイトでは、リアルな感想を発信していきます。

さて『IKオンラインプログラム』という商材について取り上げたいと思います。

年収1000万円の仲間入りということですが、はたして本当に初心者が稼げるのでしょうか?

〇『IKオンラインプログラム』判定は?

当案件は

おすすめできません。

では、その理由を見ていきましょう。

〇特定商取引法

販売者名 株式会社フレンドマーク
住所 神奈川県藤沢市湘南台4-9-4 202
電話番号 080-3580-6368
メールアドレス info@friendacademy.jp
販売URL http://friendm1.com/ikop/
販売価格 初月費用14900円2か月目以降月1900円

〇『IKオンラインプログラム』について

IKオンラインプログラム
メールマガジンを学ぶための2種類のマニュアルと 2名の講師による月4回の新コンテンツの配信を行います。 新コンテンツの配信は、会員様からのご質問やご要望にお応えする内容を配信致します。 配信には、専用メルマガ、専用LINE@をご用意しております。
フレンドプライムPlus(動画3時間PDF52P)
AK通信パッケージマニュアル(動画15時間PDF79P)
毎月4回コンテンツ配信
アフィリエイトマニュアル
「フレンドマークレポート」全巻セット
特別対談音声
プライムブーストアフィリエイトPlus
専用メルマガ、専用LINE@に招待

〇『所在地』は?

バーチャル・レンタルオフィスではなく、住居のようです。
一人や少人数で活動されている人はあえて部屋を借りず、住居兼事務所の人も多いです。
ただ住居兼事務所なので、具体的にいつ頃活動しているかはわかりません。

〇『会社名』は?

株式会社フレンドマーク
◦ビジネスを加速させるメールマーケティング
◦クライアント様ごとのケースに合わせた最先端のWEBプロモーション
◦1人1人のお客様と向き合った丁寧な提案力
強み
「クライアント様の理想をヒアリングして実現すること」「結果を最大化する最先端のWEBプロモーション提案」
メールを使った商品プロモーションは毎日データ測定し研究して、問題点の早期発見、改善、利益最大化を実現できるようにし、最終的に集客から販売までの効果を自動化するまでを目指します
我々はたくさんのWEBプロモーション知識を持っていますが、それを押し付けるのではなく、クライアント様の意見や提案を尊重し、限りなく理想に近い形を実現できるよう丁寧に対応することを心掛けています

〇『五十嵐友』とは?

五十嵐友
株式会社フレンドマーク代表取締役
2011年にインターネットビジネスに参入する
物販、転売、ブログアフィリエイト、メルマガアフィリエイト、情報販売、コンサルティング、セミナー講師、アプリ開発など幅広いインターネットビジネス、さらにマーケティングなどをする
一般企業向WEBマーケティングのアドバイザーや商品のプロデュース、ジョイントベンチャーやコピーライティングなど全般に活動する
◦フレンドマーク塾
◦The Friend Academy
◦AIP
◦フレンドプライム
などを手掛ける

〇ネタバレ

実績が全くわからない
評判もほとんどない
毎月のランニングコストがかかる

出典:https://dele-money.com/ik-online-programj/

 

五十嵐友氏は過去に「The Friend Academy」北野昭裕氏も「AK倶楽部」という似たような内容の情報商材を出して炎上しています

出典:http://tubertinea.com/2019/12/11/ik%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%A0%E3%80%80%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%83%95%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%AF/

 

このセールスレターには、協力してくれるひとがいないと、ビジネスってできないんです。と記載があり、あたかもサポートが充実しているかのように見せて、質問の回答は月4回配信されるメルマガ、LINE@で回答される様子。サポートについての詳細は記載がありませんでしたので、月に何度質問が可能なのかも不明です。

出典:https://arcana01.com/ik-online-program1

〇まとめ

最終的に、おすすめはできません。

誇大表現である。

特典がたくさんついている。

後何日、残りわずか、今だけ、先着など煽っている。

実践者や講師の具体的な実績や証拠がない。

具体的なノウハウの詳細がなく、初心者には難しい。

講師や会社、過去商材の評判が悪い。

講師が本業よりも教える系(塾、スクール、セミナー、講座、情報発信・販売、コンサルティング)メインである。

初心者の実践者が『稼いで成功するまでサポートする』とコミット(結果を約束する)していない。

リアルなポジティブ口コミが複数ない。

リアルなネガティブ口コミがある。

褒め記事(アフィリエイトサイト、ステマ)がある。

情報がないことは前向きに捉えることもできますが、まだ実践者がいない可能性もあります。

特商法に不備がある。
(画像である、電話番号が携帯や050(IP)である)

LINE登録を誘導している。

特定商取引法のソフトウェア動作環境に「メールができる」「PDFが閲覧できる」とありますが、これは完全に情報弱者をターゲットにしていますね。

この記事をご覧になった人は、是非今一度考え直すことをおすすめします。

終わりまでお付き合いいただき、ありがとうございました。

 

管理人カバ

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