SNS副業アフィリエイト 合同会社O&O 野田竜也 稼ぐには不安定な実態!

アフィリエイト

管理人のカバです。

当サイトでは、リアルな感想を発信していきます。

さて『SNS副業アフィリエイト』について取り上げたいと思います。

誰でも簡単に不労所得が稼げるということですが、はたして本当に初心者が稼げるのでしょうか?

〇『SNS副業アフィリエイト』判定は?

当案件は

おすすめできません。

では、その理由を見ていきましょう。

〇特定商取引法

運営会社 合同会社O&O
法人番号 不明
代表者 野田竜也
メールアドレス 不明
商材URL 不明
電話番号 不明
住所 不明

〇『SNS副業アフィリエイト』について

「SNS副業アフィリエイト」について調べてみましたが、具体的な詳細は不明でした。
商材URLもネット上にないか隈なく探しましたが、見つかりませんでした。
ただ気になるのが、特定商取引法に不明の欄がいくつもあるということです。
この時点ですでにとても怪しいので、非常に危険と判断できます。

〇『所在地』は?

所在地どころか住所自体の記載がありません。
特定商取引法では所在地(住所)の記載は義務となっています。
そのルールを破っている時点でもうすでに信用することは出来ません。
小さな細かいルールも守れない人や会社についていって、初心者が稼げるようになるわけがありません。

〇『合同会社O&O』は?

合同会社O&Oで調べましたが、運営会社ということ以外特に情報がありませんでした。
最近は会社名があっても実情は活動していないことも多いです。
いわゆるペーパーカンパニーというもので、建前の意味合いが強いです。
初対面の人には、ちゃんと会社を作って活動しているという真面目な印象を与えられます。

〇『野田竜也』とは?

野田竜也
昭和54年6月生まれ 兵庫県出身、在住
合同会社O&O代表
不労所得構築アドバイザー
ネットビジネスの月収50万倶楽部を主催している(1年で400名以上集める)
大学卒業後、コンピューターメーカーの営業マンになる
27歳で独立し
◦スタビリティリピート収益型アフィリエイト(3ヶ月で月収100万、1年で1000人以上のコミュニティ形成する)
◦中小企業の営業代行
◦古物事業
◦婚活イベント事業(SNSで年間5000人集客する)
をする。
モットー
「人に商売とノウハウで稼ぐ考え方をお渡しし、その方に稼いで頂くこと」

〇ネタバレ

調査させて頂きましたところ
◦稼げませんよ。なんなら「稼ぎたいならグループに入るのに○万円を払ってね。そしたら案件ふるよ」って言われます。
◦野菜でも生産者の顔が見える時代ですが、これについては会社概要も見えないだけでなく人の顔も見えない(野田氏のみ)
要は「情弱(を集める)ビジネス」です。
◦やってることはただのマルチ、ネットワークビジネスです。(SNS上でわざと派手な生活を見せ、カモが引っかかるのを待つ商法)
というような口コミが見受けられました。

さらに初心者にとって肝(一番大切)となるサポートですが一切見つかりません。
おそらくこの「SNS副業アフィリエイト」にはついていないと思われます。
初心者が0から稼ぐためには、これだけで絶望的で致命的な欠点となります。

たしかに学ぶ、情報共有することは大切ですが、それだけでは初心者は決して稼げるようにはなりません。

初心者が稼ぐようになるためには、学び、実践、サポートの3つが不可欠です。
◦学び:最大限わかりやすい(初心者でも理解できる)マニュアルが購入者のペースで何回も繰返し学べる。
◦実践:最大限実践しやすい(初心者でも実践できる)やり方に突き詰められた手法であること。
◦サポート:成功者と無期限(最低でも1年間)で回数無制限でフィードバックが受けられること。

初心者は『添削指導』などで地道に一歩一歩成長するのが、一番確実な道ですし、それしかありません。
『習うより慣れよ』というように、学びと実践とサポートが全て揃って初めて成長の土台が出来ます。
ビジネスは『急がば回れ』のマインドで、極細極長の成長思考で取り組みましょう。

以上のことから決しておススメは出来ません。

〇まとめ

最終的に、おすすめはできません。

誇大表現である。

講師や会社、過去に関わった人や販売していた情報商材の評判が悪い又はない。

講師や会社が本業よりも教える、売る系(塾、スクール、セミナー、講座、情報発信、情報教材販売、コンサルティング、オンラインサロン)メインである。

サポート自体がない。初心者の購入者が『稼いで成功するまでサポートする』とコミット(結果を約束する)していない。

ネット上に実際にリアルに「稼げた」というポジティブな口コミが複数ない。

ネット上に実際にリアルに「稼げない」というネガティブな口コミがある。

情報がないことは「まだ広まっていない」と前向きに捉えることもできますが、全くの未知数です。

おそらくバックエンドがある。

特商法に不備がある。
(不明がある、販売URLがない、電話番号がない、商品価格がない、所在地(住所)がない、メールアドレスがない)

野田竜也氏の今現在の消息が不明っぽいのが…全て嘘だったのかなと感じてしまいます。

この記事をご覧になった人は、是非今一度考え直すことをおすすめします。

終わりまでお付き合いいただき、ありがとうございました。

 

管理人カバ

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