井上惠美 稼ぐにはギャンブルな実情!

投資

管理人のカバです。

当サイトでは、リアルな感想を発信していきます。

さて『井上惠美』について取り上げたいと思います。

株式投資や仮想通貨投資ということですが、はたして本当に初心者が稼げるのでしょうか?

〇『商材名』判定は?

当案件は

おすすめできません。

では、その理由を見ていきましょう。

〇特定商取引法

名称 井上惠美
運営会社 不明
被害報告 有
ライセンス 不明
所在地 住所不定
繋がるメールアドレス なし
連絡の繋がる電話番号 なし
返金の可能性 有
安全なURL 無し※危険なURLのみ存在

〇『井上惠美』について

「井上惠美」について調べてみましたが、名称ということ以外特に具体的な詳細は不明でした。
商材URLもネット上にないか隈なく探しましたが、見つかりませんでした。
ただ気になるのが、特定商取引法に不明の欄がいくつもあるということです。
この時点ですでにとても怪しいので、非常に危険と判断できます。

〇『所在地』は?

所在地どころか住所自体の記載がありません。
特定商取引法では所在地(住所)の記載は義務となっています。
そのルールを破っている時点でもうすでに信用することは出来ません。
小さな細かいルールも守れない人や会社についていって、初心者が稼げるようになるわけがありません。

〇『会社名』は?

個人名でされているかもしれませんが、特に情報がありませんでした。
最近は税金対策の面で一人で活動している人はあえて法人にしないで、個人事業主でいる人も大勢います。
スタッフを雇ったり、事務所を住居以外に借りたりすれば初めてそのタイミングで法人にする人も多いです。

〇『井上惠美』とは?

『井上惠美』の情報が、名称ということ以外特に出て来ません。
経歴やプロフィールなども見つかりませんでした。
証拠となる顔の画像もなく、偽名や架空の人物の可能性もあります。
イメージキャラクター、広告塔としてエキストラ会社から派遣されている可能性もあります。
架空の人物である可能性も非常に高いので、信用や信頼は出来ません。
情報がないことは、いいことだと捉えることも出来ますが…

〇ネタバレ

調査させて頂きましたところ
◦入金したら、すぐに出金出来なくなった。
◦サポートで「直接LINE通話したい」と言うと、「2週間先からしか空いていない」と返される。
◦いつどこでも、電話連絡出来ない投資機関だった。
◦不正をする人はすぐに今現在使っている氏名が使えなくなるので、井上惠美もその内の一人で全て同一人物の気がする。
というような口コミが見受けられました。

初心者にとって肝(一番大切)となるサポートですが
『いつどこでも、電話連絡出来ない投資機関だった。』とあります。
実際どれだけ真剣に真摯に対応してくれるかは全くの未知数です。
文章で質問してもスルーされるかもしれませんし、やっと1ヶ月後に返信が来るかもしれません。

たしかに学ぶ、情報共有することは大切ですが、それだけでは初心者は決して稼げるようにはなりません。

初心者が稼ぐようになるためには、学び、実践、サポートの3つが不可欠です。
◦学び:最大限わかりやすい(初心者でも理解できる)マニュアルが購入者のペースで何回も繰返し学べる。
◦実践:最大限実践しやすい(初心者でも実践できる)やり方に突き詰められた手法であること。
◦サポート:成功者と無期限(最低でも1年間)で回数無制限でフィードバックが受けられること。

初心者は『添削指導』などで地道に一歩一歩成長するのが、一番確実な道ですし、それしかありません。
『習うより慣れよ』というように、学びと実践とサポートが全て揃って初めて成長の土台が出来ます。
ビジネスは『急がば回れ』のマインドで、極細極長の成長思考で取り組みましょう。

以上のことから決しておススメは出来ません。

〇まとめ

最終的に、おすすめはできません。

講師や会社、過去に関わった人や販売していた情報商材の評判が悪い又はない。

ネット上に実際にリアルに「稼げた」というポジティブな口コミが複数ない。

ネット上に実際にリアルに「稼げない」というネガティブな口コミがある。

情報がないことは「まだ広まっていない」と前向きに捉えることもできますが、全くの未知数です。

おそらくバックエンドがある。

特商法に不備がある。
(不明がある、法人がない、販売URLがない、電話番号がない、商品価格がない、所在地(住所)がない、メールアドレスがない)

LINE登録を誘導している。LINE登録は99.99%オプトインアフィリエイト(紹介手数料の登録数で稼ぐ手法)なので、何か紹介され登録を促されたら間違いないです。そしてそれはそのお客さんを稼がせるためでなく、自分が稼ぐことに目的がすり替わっている証拠となります。

不正者が同一人物で氏名をコロコロ変えるのは、一番多い常套手段です。

販売(売る)側が「やることをシンプルにして1人でも多くの”お客さんを稼がせたい”」マインドでなく、「わかりやすくして1人でも多くの”お客さんに売りたい”」マインドになっている。

この記事をご覧になった人は、是非今一度考え直すことをおすすめします。

終わりまでお付き合いいただき、ありがとうございました。

 

管理人カバ

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