Arrowstreet Capital 戸川義文 実態は曖昧なのか?

投資

管理人のカバです。

当サイトでは、リアルな感想を発信していきます。

さて『Arrowstreet Capital』について取り上げたいと思います。

有望な仮想通貨投資ということですが、はたして本当に初心者が稼げるのでしょうか?

〇『Arrowstreet Capital』判定は?

当案件は

おすすめできません。

では、その理由を見ていきましょう。

〇特定商取引法

名称 Arrowstreet Capital
運営会社 Arrowstreet Capital
被害報告 有
ライセンス 不明
所在地 Arrowstreet Capital, Limited Partnership 200 Clarendon Street, 30th Floor Boston MA 02116
繋がるメールアドレス なし
連絡の繋がる電話番号 なし
返金の可能性 有
安全なURL 無し※危険なURLのみ存在

〇『Arrowstreet Capital』について

Arrowstreet Capital
1999 年に設立された Arrowstreet Capital は、体系的なグローバル株式資産管理会社であり、世界中の機関投資家にソリューションを提供しています。プライベートパートナーシップとして、当社は持続的な優れた投資、強力な受託者慣行、および顧客との長期的な利益の一致を評価し、推進しています。
◦グローバル・エクイティ
◦米国以外の株式
◦新興国株式
◦株式市場中立
◦グローバル小型株
◦世界最小ボラティリティ
◦米国株式
◦個別に管理されるアカウント
◦集合投資信託
◦UCITS 基金
◦私募ファンド・信託

〇『所在地』は?

Googleストリートビューで画像の埋め込みはありませんでした。
Google Mapですと上からの画像でスマートフォンで見るのと同じように確認出来ます。
ただそれだけではあまりにもピンポイントになり過ぎて詳細はわかりません。

〇『会社名』は?

Arrowstreet Capital
1999 年に設立された Arrowstreet Capital は、体系的なグローバル株式資産管理会社であり、世界中の機関投資家にソリューションを提供しています。プライベートパートナーシップとして、当社は持続的な優れた投資、強力な受託者慣行、および顧客との長期的な利益の一致を評価し、推進しています。
◦グローバル・エクイティ
◦米国以外の株式
◦新興国株式
◦株式市場中立
◦グローバル小型株
◦世界最小ボラティリティ
◦米国株式
◦個別に管理されるアカウント
◦集合投資信託
◦UCITS 基金
◦私募ファンド・信託

〇『戸川義文』とは?

戸川義文
Arrowstreet Capitalの投資戦略責任者
戸川義文氏の経歴
2007年3月、京都大学経済学部を卒業
2008年9月、アメリカのボストン大学経済学と数学の修士課程に入学
2011年5月、ボストン大学経済学の修士号を取得
2011年6月、モルガン・アセット・マネジメント社でシニアトレーダーとして勤務
2014年12月、アメリカのウエスタン・アセット・マネジメント社で株式戦略の責任者として勤務
2017年8月、アメリカのArrowstreet Asset Management社で投資戦略の責任者に就任

〇ネタバレ

調査させて頂きましたところ
◦Arrowstreet Capital日本支社は存在しない。
◦ネット上に「稼いだ」という口コミ、実績、証拠がない。
◦戸川義文は、実は画像素材モデルだった。
◦LINEに誘導され、延々と有料サービス、商品を紹介され続ける。
◦案の定、入金したら出金出来なくなった。
というような口コミが見受けられました。

さらに初心者にとって肝(一番大切)となるサポートですが一切見つかりません。
おそらくこの「Arrowstreet Capital」にはついていないと思われます。
初心者が0から稼ぐためには、これだけで絶望的で致命的な欠点となります。

たしかに学ぶ、情報共有することは大切ですが、それだけでは初心者は決して稼げるようにはなりません。

初心者が稼ぐようになるためには、学び、実践、サポートの3つが不可欠です。
◦学び:最大限わかりやすい(初心者でも理解できる)マニュアルが購入者のペースで何回も繰返し学べる。
◦実践:最大限実践しやすい(初心者でも実践できる)やり方に突き詰められた手法であること。
◦サポート:成功者と無期限(最低でも1年間)で回数無制限でフィードバックが受けられること。

初心者は『添削指導』などで地道に一歩一歩成長するのが、一番確実な道ですし、それしかありません。
『習うより慣れよ』というように、学びと実践とサポートが全て揃って初めて成長の土台が出来ます。
ビジネスは『急がば回れ』のマインドで、極細極長の成長思考で取り組みましょう。

以上のことから決しておススメは出来ません。

〇まとめ

最終的に、おすすめはできません。

誇大表現である。【景品表示法違反(優良誤認表示)】

ネット上に実際にリアルに「稼げた」というポジティブな口コミが複数ない。

ネット上に実際にリアルに「稼げない」というネガティブな口コミがある。

情報がないことは「まだ広まっていない」と前向きに捉えることもできますが、全くの未知数です。

おそらくバックエンドがある。

特定商取引法に不備がある。
(不明がある、個人名がない、販売URLがない、電話番号がない、商品価格がない、メールアドレスがない)

LINE登録を誘導している。LINE登録は99%オプトインアフィリエイト(紹介者が紹介手数料の登録数で稼ぐ手法)なので、何か紹介され登録を促されたら間違いないです。それかリスト集め(主にメールアドレスかLINEアカウント)目的になります。どちらにしろそれはそのお客さんを稼がせるためでなく、自分が稼ぐことに目的がすり替わっている証拠となります。

これだけたくさんのネガティブな口コミ、実績、証拠が揃えばもう何も言うことはありません。

販売(売る)側が「やることをシンプルにして1人でも多くの”お客さんを育てて成長させて稼がせたい”」マインドでなく、「わかりやすくして1人でも多くの”お客さんに売りたい”」マインドになっている。

この記事をご覧になった人は、是非今一度考え直すことをおすすめします。

終わりまでお付き合いいただき、ありがとうございました。

 

管理人カバ

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